京都大学次世代開拓研究ユニット Kyoto University Pioneering Research Unit for Next Generation
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活動
【次世代開拓研究ユニットの活動】

2006年度の活動状況

 
  2007年3月23日
    東京農工大学より教授が来訪されました

東京農工大学の若手研究者自立的環境促進プログラム担当である寺岡教授,川端教授がプログラム実施状況についての調査のため来学されました。
宇治キャンパスにてユニット長時任教授が対応し、現状報告や問題点について意見交換が行われました。
 
  2007年3月16日
    文部科学省科学技術・学術政策局 基盤政策課長が来訪されました 

文部科学省科学技術・学術政策局山脇基盤政策課長が、テニュアトラックプログラムに関しての意見交換および研究施設等視察のため来学されました。桂キャンパスにて運営協議会委員西本研究科長、同橘副研究科長が対応し、概要説明、質疑応答が行われました。   
 
  2007年3月8日
     内閣府政策統括官が来訪されました 

内閣府政策統括官(科学技術政策担当),参事官(資源配分担当)および参事官補佐が、18年度科学技術振興調整費新規採択プログラムについての調査のため来学されました。
事務局棟1階打合せ室にてユニット長時任教授および研究推進部研究推進課松井課長が対応し、概要説明、プログラムの実施状況等についての報告および質疑応答が行われました。

  2007年2月22日
    『日本型テニュアトラックに関するシンポジウム』に参加しました

東京農工大学にて「日本型テニュアトラックに関するシンポジウム」が開催されました。
松本研究担当理事,ユニット長 時任教授,運営協議会副委員長 森山教授,運営協議会委員 佐藤教授,宇治地区事務部 柏原総務課長,同 太田人事掛主任が参加し、今後のプログラムの進め方やテニュアトラック制のあり方についての意見交換が行われました。

           
  2006年12月27日
    次世代開拓研究ユニット研究計画発表会が開催されました


研究計画発表会を開催し、着任した若手研究者および採用内定者による発表が行われました。
はじめに松本研究担当理事からのあいさつ、時任ユニット長からのあいさつがありました。合計41名の参加があり、質疑応答の時間には積極的な意見交換が行われました。
最後に森山運営協議会副委員長から総評を兼ねたあいさつがありました。

  2006年9月8日
    JST(科学技術振興機構)担当者が来訪されました


科学技術振興機構業務室大塚副調査役、課題担当者今林室員が来学し、研究実施場所である桂キャンパス及び宇治キャンパスを案内しました。備品設置予定場所の確認と、プログラムに関する質疑応答が行われました。

  2006年7月31日
     次世代開拓研究ユニット設置
 
 
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